どう捨てる?自治体別のゴミ・不用品の捨て方検索

自転車の捨て方・処分料金を自治体別に確認

同じ自転車でも、自治体によって料金や粗大ごみの対象サイズが異なります。現在掲載している3自治体の確認済み情報を比較し、お住まいの自治体の詳細を確認できます。

処分前に確認すること

  1. お住まいの自治体を選ぶ。他の自治体の料金や条件をそのまま使わないでください。
  2. 品物のサイズ・材質と料金区分を確認する。
  3. 収集の申込方法と持込の可否を確認し、自治体の公式案内から手続きを進める。

自治体別の料金・対象条件

川崎市の自転車の捨て方

料金
600円(最長辺50cm以上180cm未満)/1,200円(180cm以上)
対象サイズ・条件
最長辺30cm以上の金属製品、または最長辺50cm以上の家具等。180cm以上は幅等により料金区分が分かれます。
申込
必要。インターネット・電話・FAXで申込み。
持込
原則不可。川崎市の粗大ごみは基本的に処理施設への直接持込みを受け付けていません。

川崎市の公式情報

情報確認日:2026-10-05

横浜市の自転車の捨て方

料金
500円
対象サイズ・条件
最長辺30cm以上の金属製品、または最長辺50cm以上の金属以外の品物。
申込
必要。インターネット・チャット・電話等で事前申込み。
持込
可能(事前申込制。収集と同じ手数料)

横浜市の公式情報

情報確認日:2026-10-05

大阪市の自転車の捨て方

料金
400円(自転車)/700円(電動機付、バッテリーを外したもの)
対象サイズ・条件
品目によって寸法・仕様別に料金区分があります。
申込
必要。インターネット・チャットボット・電話・FAX・はがきで事前申込み。
持込
可能。家庭ごみの自己搬入は事前予約が必要で、処理施設の受入基準に従います。

大阪市の公式情報

情報確認日:2026-10-05

料金は条件により変わります。申込時に公式窓口でご確認ください。未掲載の自治体は、お住まいの自治体の公式サイトをご確認ください。

品目から処分方法を比較する

掲載自治体ごとの料金・対象サイズを確認して、お住まいの自治体の詳細へ進めます。